鍼灸の口コミで人気のMEILONGのブログ「湯船2」

こんにちは、猪股です!

前回のブログでは「湯船につかることの大切さ」をお話ししました。

今回は湯船に浸かってリラックスするために注意することをお話しします(b゚v`*)

温度は38~40度にすべし!

40度以上の湯温では、交感神経が優位になってしまいます。

体をリラックスさせる副交感神経を働かせるには、38~40度のぬるま湯で入浴するようにしましょう

入浴前に1杯のお水を飲むべし!

入浴による発汗で体内の水分が失われると、いわゆる「ドロドロ血」の状態になりますbibibi

入浴後だけでなく、入浴前にもコップ1杯の水を飲む習慣を身につけましょう。

入浴の時間も気にするべし!

夕食後の体温がピークになる時にあわせて入浴するとよいです。

深層体温(深部体温)が下がる際に眠くなるので、寝る前2~3時間前の入浴と覚えてもOKnico

睡眠を効果的に促す入浴時間は、大体20分から30分ほどと言われています!

こんな入浴方法もおススメ。。

闇風呂とは「電気を消して湯船につかる入浴法」のことをいいますmoon

いつもの電気をつけたままでは味わうことのできないリラックス感が身体中をめぐります。

さらに、目に何も情報が入ってこないせいか、思考が止まるんですね!

目を酷使することの多い現代人にとって、目からくる疲れというのは思っている以上に大きいもの。

電気を消すことで“視界”をシャットアウトすると、目だけでなく脳もリラックスさせることができるんです($◆'`艸)

お風呂

真っ暗はちょっと。。。ununという方は

キャンドルをつけてもOK(*'U`*)bglitter

是非お試しください(。・w・。 )note2

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東京銀座の鍼灸、美容鍼灸サロンmeilong(メイロン)のホームページです。 meilongでは、美容鍼灸だけではなく肩こりや腰痛といった症状に加え、内臓疾患や生理痛といった婦人科疾患にも効果的な鍼灸治療を行っています。経オイルヒーラー(オイルマッサージ)や指圧マッサージなどの鍼を使わないトリートメントなどのリラックスメニューもご用意しています。

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