恵比寿・銀座で鍼灸トリートメントNO.1meilong「水滞(5)」

こんにちは、東洋医学ブログ担当の森田です。
 
本日は水滞の腹診所見をお伝えしていきます。
一番わかりやすいものは胃内停水(いないていすい)です。
みぞおちの部分を東洋医学では心下部(しんかぶ)というのですが、ここを指で押すとポチャポチャと音がなります。 
音のする人は、胃の中に水が残っている状態になり、腹診所見では水滞傾向があるとみなします。
ぜひご自分でも試してみてください。

meilong(メイロン)【公式】鍼灸サロン|東京恵比寿・銀座

東京恵比寿・銀座の鍼灸、美容鍼灸サロンmeilong(メイロン)のホームページです。 meilongでは、肩こりや腰痛といった症状に加え、内臓疾患や生理痛といった婦人科疾患にも効果的な鍼灸治療を行っています。アロマトリートメントなどのリラックスメニューもご用意しています。

0コメント

  • 1000 / 1000